この記事はシリーズ第25回(最終回)です。
ビジネスですぐに使える英語フレーズを、初心者向けにわかりやすく解説しています。
- ビジネス英語フレーズ40選シリーズ|初心者向け完全ガイド【第1回~第25回】
- 第15回:海外出張で使えるビジネス英語フレーズ40選
- 第16回:英文メールでよく使う締めのフレーズ40選
- 第17回:丁寧に伝えるビジネス英語フレーズ40選
- 第18回:英語で雑談・スモールトークするときのフレーズ40選
- 第19回:ビジネス英語の言い換えフレーズ40選
- 第20回:ビジネス英語でよくある間違いフレーズ40選
- 第21回:ビジネス英語の相づち・リアクション表現40選
- 第22回:オフィスで毎日使うビジネス英語フレーズ40選
- 第23回:オンライン会議でよく使う英語フレーズ40選
- 第24回:英語で仕事を任されたときのフレーズ40選
- 第25回:これだけ覚えれば仕事で困らないビジネス英語フレーズ100選【総まとめ】(この記事)
仕事で英語を使うことになったとき、「どんな表現を覚えればいいのか分からない」と感じる人は少なくありません。
ビジネス英語には難しい表現がたくさんありますが、実際の仕事で毎日のように使われる英語は、意外とシンプルです。
「分かりました」
「確認します」
「お願いします」
「少々お待ちください」
「いつまでですか?」
「もう一度お願いします」
「私の意見は……」
「確認してお知らせします」
このような基本的な表現を英語で言えるだけでも、仕事中のコミュニケーションはかなり楽になります。
そこで今回は、これまでのシリーズの総まとめとして、仕事で本当によく使うビジネス英語フレーズ100選を紹介します。
初心者がまず覚えておきたい表現を、
- 基本的な受け答え
- 依頼・お願い
- 確認・質問
- 仕事の進捗
- 会議
- 電話・オンライン会議
- メール・連絡
- トラブル対応
- 意見・同意
- 仕事の終了・挨拶
という10の場面に分けました。
すべてを一度に暗記する必要はありません。
まずは自分の仕事でよく使いそうな表現から覚えていきましょう。
1.仕事で使う基本的な受け答え
仕事では、相手の話を聞いたり、依頼を受けたりするだけでも、さまざまな英語が必要になります。
まずは、どんな職場でも使いやすい基本表現から覚えましょう。
1. Sure.
意味:もちろんです。いいですよ。
依頼や提案に対して、快く返事をするときに使います。
2. Of course.
意味:もちろんです。
相手の依頼を肯定するときの基本表現です。
3. No problem.
意味:問題ありません。
「大丈夫です」「いいですよ」というニュアンスで使えます。
4. I understand.
意味:分かりました。
相手の説明を理解したことを伝える表現です。
5. That makes sense.
意味:なるほど。筋が通っています。
相手の説明を聞いて納得したときに使います。
6. I see.
意味:なるほど。分かりました。
相手の話を聞いて理解したことを示すシンプルな表現です。
7. That’s fine with me.
意味:私はそれで大丈夫です。
相手の提案や予定に同意するときに使います。
8. Sounds good.
意味:いいですね。
提案に賛成するときに使える自然な表現です。
9. Absolutely.
意味:もちろんです。その通りです。
相手の依頼や意見に強く同意するときに使います。
10. Let me check.
意味:確認します。
すぐに答えられないときに使える非常に便利な表現です。
2.仕事を依頼するときの英語
仕事では、同僚や取引先に何かをお願いする場面がたくさんあります。
丁寧に依頼する基本表現を覚えておきましょう。
11. Could you help me with this?
意味:これを手伝っていただけますか?
相手に仕事を手伝ってもらいたいときに使います。
12. Could you check this?
意味:これを確認していただけますか?
書類や情報などを確認してほしいときに使えます。
13. Could you send me the file?
意味:ファイルを送っていただけますか?
仕事でファイルを依頼するときの定番表現です。
14. Could you take a look at this?
意味:これを見ていただけますか?
資料や書類を確認してもらいたいときに使います。
15. Could you give me a hand?
意味:手を貸していただけますか?
「help me」と同じように、手伝いをお願いするときに使えます。
16. Would you mind helping me?
意味:手伝っていただけますか?
「Could you ~?」より少し丁寧な印象の表現です。
17. Can you take care of this?
意味:これを対応してもらえますか?
仕事を担当してもらいたいときに使います。
18. Could you get back to me?
意味:折り返し連絡していただけますか?
確認後などに返事をもらいたいときに使えます。
19. Please let me know.
意味:お知らせください。
相手に情報を伝えてほしいときの基本表現です。
20. Please keep me updated.
意味:随時知らせてください。
進捗や状況の変化を知らせてもらいたいときに使います。
3.確認・質問するときの英語
仕事では、分からないことをそのままにせず、確認することが大切です。
英語でも、必要なことを質問できるようにしておきましょう。
21. Could you explain that again?
意味:もう一度説明していただけますか?
相手の説明を理解できなかったときに使います。
22. Could you repeat that?
意味:もう一度言っていただけますか?
聞き取れなかったときの基本表現です。
23. I didn’t catch that.
意味:聞き取れませんでした。
会話の一部を聞き取れなかったときに自然に使えます。
24. What do you mean?
意味:どういう意味ですか?
相手の発言の意味を確認するときに使います。
25. Could you clarify that?
意味:もう少し明確に説明していただけますか?
説明が曖昧なときに使える表現です。
26. What should I do?
意味:私は何をすればいいですか?
仕事の指示を確認するときに使います。
27. What should I do first?
意味:まず何をすればいいですか?
複数の仕事を任されたときに便利です。
28. When do you need it by?
意味:いつまでに必要ですか?
仕事の期限を確認するときに使います。
29. What’s the deadline?
意味:締め切りはいつですか?
期限をシンプルに聞く表現です。
30. Is there anything else I should know?
意味:ほかに知っておくべきことはありますか?
仕事を始める前の確認に便利です。
4.仕事の進捗を伝える英語
仕事を任されたら、途中経過を報告することも重要です。
簡単なフレーズを覚えておけば、進捗報告もスムーズになります。
31. I’m working on it.
意味:今、それに取り組んでいます。
仕事が進行中であることを伝えます。
32. I’m getting started now.
意味:今から取りかかります。
これから仕事を始めるときに使えます。
33. I’ve made some progress.
意味:少し進みました。
途中経過を報告するときに便利です。
34. I’m almost finished.
意味:もうすぐ終わります。
仕事が完成間近であることを伝えます。
35. It’s almost done.
意味:ほとんど終わっています。
作業の完了が近いことを伝える表現です。
36. I’ll finish it today.
意味:今日中に終わらせます。
その日のうちに完了することを伝えます。
37. I’ll have it ready by Friday.
意味:金曜日までに準備します。
具体的な期限を示す表現です。
38. I’ll keep you posted.
意味:進捗を随時お知らせします。
状況が変わったら連絡すると伝えるときに使います。
39. I’ll get back to you.
意味:後ほどご連絡します。
すぐに回答できないときに便利です。
40. I’ll let you know when it’s ready.
意味:準備ができたらお知らせします。
仕事が完成したら連絡すると伝える表現です。
5.会議で使える英語
会議では、発言・質問・同意など、さまざまな表現が必要になります。
まずは短くて使いやすいフレーズを覚えましょう。
41. Shall we get started?
意味:始めましょうか?
会議を始めるときに使います。
42. Let’s get started.
意味:始めましょう。
会議を開始するときの定番表現です。
43. Can I ask a question?
意味:質問してもいいですか?
質問するときに使います。
44. I’d like to add something.
意味:一つ付け加えたいことがあります。
他の人の発言に追加して話したいときに便利です。
45. I’d like to share my opinion.
意味:私の意見を述べたいです。
自分の意見を発言するときに使えます。
46. Can I jump in here?
意味:ここで発言してもいいですか?
会話の途中で発言したいときの自然な表現です。
47. That’s a good point.
意味:それは良いポイントですね。
相手の意見を評価するときに使います。
48. I agree with you.
意味:あなたに賛成です。
相手の意見に同意するときに使います。
49. I have a different view.
意味:私は違う見方をしています。
反対意見を柔らかく伝えるときに便利です。
50. Let’s move on.
意味:次に進みましょう。
議題を切り替えるときに使います。
6.オンライン会議・電話で使える英語
オンライン会議では、対面の会議にはない「音声」「マイク」「接続」などの表現が必要です。
51. Can you hear me?
意味:私の声が聞こえますか?
オンライン会議の開始時によく使います。
52. Can you see me?
意味:私が見えますか?
カメラの映像を確認するときに使います。
53. You’re on mute.
意味:ミュートになっています。
相手のマイクがミュートになっているときに使います。
54. Could you unmute yourself?
意味:ミュートを解除していただけますか?
相手にマイクをオンにしてもらう表現です。
55. Your voice is breaking up.
意味:声が途切れています。
通信状態が悪いときに使います。
56. The connection is unstable.
意味:接続が不安定です。
オンライン会議の通信トラブルを伝える表現です。
57. Could you speak a little more slowly?
意味:もう少しゆっくり話していただけますか?
相手の話すスピードが速いときに使います。
58. I’ll share my screen.
意味:画面を共有します。
画面共有を始めるときの基本表現です。
59. Can everyone see my screen?
意味:皆さん、私の画面が見えますか?
画面共有が正しく表示されているか確認します。
60. I’ll put it in the chat.
意味:チャットに載せます。
リンクや資料などをチャットに送るときに使います。
7.メール・連絡で使える英語
メールでは、短く分かりやすい表現を使うことが大切です。
ここではメールだけでなく、仕事上の連絡にも使える表現を紹介します。
61. I’m writing to ask about ~.
意味:~についてお尋ねするためにご連絡しています。
メールで質問するときに使える表現です。
62. Please find the attached file.
意味:添付ファイルをご確認ください。
メールでファイルを送るときに使われる表現です。
63. I’ve attached the file.
意味:ファイルを添付しました。
添付ファイルがあることをシンプルに伝えます。
64. Please let me know if you have any questions.
意味:質問があればお知らせください。
メールの最後などによく使います。
65. I’ll send it shortly.
意味:まもなく送ります。
資料などを近いうちに送ることを伝えます。
66. I’ve just sent it.
意味:たった今送りました。
メールや資料を送った直後に使います。
67. Thank you for your email.
意味:メールありがとうございます。
メールの冒頭などで使える基本表現です。
68. Thank you for your quick response.
意味:迅速なご返信ありがとうございます。
早く返信してもらったときに使います。
69. I look forward to hearing from you.
意味:ご連絡をお待ちしております。
ビジネスメールの締めくくりでよく使われる表現です。
70. Please feel free to contact me.
意味:お気軽にご連絡ください。
質問や問い合わせを歓迎するときに使います。
8.トラブルや問題に対応するときの英語
仕事では、予定どおりに進まないこともあります。
そんなときに状況を説明できる表現を覚えておきましょう。
71. There seems to be a problem.
意味:問題があるようです。
問題を柔らかく伝える表現です。
72. I’ve run into a problem.
意味:問題が発生しました。
仕事中に問題に直面したことを伝えます。
73. I’ll look into it.
意味:調べてみます。
問題の原因などを確認するときに使います。
74. I’ll check what happened.
意味:何が起きたのか確認します。
トラブルの状況を調べるときに使います。
75. I’m not sure what happened.
意味:何が起きたのか分かりません。
原因がまだ分からないときに使えます。
76. I’ll take care of it.
意味:私が対応します。
問題への対応を引き受けるときに使います。
77. We need to fix this.
意味:これを修正する必要があります。
問題への対応が必要であることを伝えます。
78. We may need more time.
意味:もう少し時間が必要かもしれません。
トラブルなどで予定より時間がかかる場合に使います。
79. Could we extend the deadline?
意味:締め切りを延ばすことはできますか?
期限の延長を相談するときに使います。
80. I’ll keep you updated.
意味:随時状況をお知らせします。
問題の進展について報告するときに便利です。
9.意見・同意・反対を伝える英語
仕事では、自分の考えを伝えることも大切です。
強く言いすぎず、自然に意見を伝える表現を覚えましょう。
81. I think so, too.
意味:私もそう思います。
相手の意見に同意するときに使います。
82. I completely agree.
意味:完全に同意します。
相手の意見に強く賛成するときに使います。
83. I agree with that.
意味:それに賛成です。
シンプルに同意を伝えられます。
84. That’s a good idea.
意味:それは良いアイデアですね。
相手の提案を肯定するときに使います。
85. I think we should ~.
意味:私たちは~すべきだと思います。
提案をするときの基本表現です。
86. In my opinion, ~.
意味:私の意見では、~です。
自分の意見を明確に示すときに使います。
87. I have a concern about that.
意味:それについて懸念があります。
問題点や心配なことを伝えるときに使います。
88. I’m not sure that’s the best option.
意味:それが最善の選択肢かは分かりません。
相手の提案にやんわり異なる意見を伝える表現です。
89. Could we consider another option?
意味:別の選択肢を検討できますか?
別の方法を提案するときに使います。
90. Let’s think about it.
意味:それについて考えましょう。
すぐに結論を出さず、検討したいときに使います。
10.仕事の終了・感謝・挨拶で使える英語
仕事の最後には、感謝や完了を伝える英語も必要です。
ここまで覚えておけば、日常的な仕事のやり取りをかなりカバーできます。
91. I’ve finished the task.
意味:仕事が終わりました。
任された仕事が完了したことを伝えます。
92. It’s ready for your review.
意味:確認していただける状態になっています。
完成した資料などを相手に確認してもらうときに使います。
93. Everything is ready.
意味:すべて準備できています。
必要なものがすべてそろったことを伝えます。
94. We’re all set.
意味:準備はすべて整っています。
仕事や準備が完了したことをカジュアルに伝えます。
95. Thanks for your help.
意味:手伝ってくれてありがとうございます。
同僚などに感謝を伝える基本表現です。
96. Thank you for your time.
意味:お時間をいただきありがとうございます。
打ち合わせや会議の最後などに使います。
97. I appreciate your help.
意味:ご協力に感謝します。
「Thank you.」より少し丁寧な印象があります。
98. Have a good day.
意味:良い一日を。
仕事の終わりや別れ際に使える自然な挨拶です。
99. Talk to you soon.
意味:また近いうちにお話ししましょう。
電話やオンライン会議などの最後に使えます。
100. See you next time.
意味:また次回お会いしましょう。
次の機会に会うことが分かっているときに使える表現です。
ビジネス英語は100フレーズを全部暗記しなくても大丈夫
今回紹介した100フレーズを見ると、「100個も覚えないといけないの?」と思うかもしれません。
でも、最初から100個すべてを完璧に暗記する必要はありません。
まずは、自分の仕事で頻繁に使いそうなフレーズを10個程度選んでみましょう。
例えば、
「Let me check.」
「Could you help me with this?」
「When do you need it by?」
「I’ll get back to you.」
「I’m working on it.」
「Can I ask a question?」
「I’ll share my screen.」
「I’ll look into it.」
「Thanks for your help.」
「Please let me know.」
このあたりは、さまざまな仕事で応用しやすい表現です。
日本語を英語の定番フレーズに置き換えよう
ビジネス英語を身につけるコツの一つは、普段仕事で使っている日本語を、そのまま英語のフレーズに置き換えていくことです。
例えば、
「確認します」
→「Let me check.」
「後で連絡します」
→「I’ll get back to you.」
「いつまでですか?」
→「When do you need it by?」
「手伝ってもらえますか?」
→「Could you help me with this?」
「もう一度お願いします」
→「Could you repeat that?」
「私が対応します」
→「I’ll take care of it.」
「問題が発生しました」
→「I’ve run into a problem.」
「意見があります」
→「I’d like to share my opinion.」
というように覚えます。
こうすると、英語をゼロから文章として作る必要がなくなります。
仕事中に「確認しなきゃ」と思った瞬間に、「Let me check.」が出てくるようにするのです。
初心者は「短い英語」を使えばいい
ビジネス英語というと、難しい単語や長い文章を使わなければならないと思っている人もいるでしょう。
しかし、実際の職場では、短くて分かりやすい英語が非常に役立ちます。
「Let me check.」
「Sounds good.」
「No problem.」
「I’ll handle it.」
「I understand.」
「I’ll get back to you.」
このような短いフレーズだけでも、仕事上のコミュニケーションはかなりできます。
むしろ、初心者のうちは無理に難しい英語を使おうとせず、自分が確実に使えるシンプルな表現を増やすことが大切です。
100フレーズを「使える英語」に変える方法
英語フレーズは、ただ目で読むだけではなかなか身につきません。
おすすめは、実際の仕事を想像しながら声に出して練習することです。
例えば、同僚から仕事を頼まれた場面を想像します。
「Could you check this?」
と頼まれたら、
「Sure. Let me check.」
と返します。
期限を聞きたいなら、
「When do you need it by?」
と質問します。
仕事を始めるときは、
「I’ll get started right away.」
と伝えます。
途中で問題が起きたら、
「I’ve run into a problem.」
と報告します。
そして仕事が終わったら、
「I’ve finished the task.」
と伝えます。
このように、一つひとつのフレーズを実際の仕事の流れの中で使う練習をすると、単なる暗記よりも実践的な英語になります。
まずは20フレーズから始めよう
100フレーズすべてを覚えるのが大変なら、まずは次の20個から始めてみましょう。
「Sure.」
「No problem.」
「I understand.」
「Sounds good.」
「Let me check.」
「Could you help me with this?」
「Could you check this?」
「Please let me know.」
「Could you repeat that?」
「When do you need it by?」
「I’m working on it.」
「I’ll get back to you.」
「Can I ask a question?」
「That’s a good point.」
「I agree with you.」
「Can you hear me?」
「I’ll share my screen.」
「I’ll look into it.」
「Thanks for your help.」
「Have a good day.」
この20個だけでも、日常的な仕事のかなりの場面に対応できます。
そして慣れてきたら、少しずつ表現を増やしていけば大丈夫です。
ビジネス英語は、難しい英語を知っていることよりも、必要なときに必要なフレーズをすぐに使えることが重要です。
今回の100フレーズをすべて一気に覚えようとするのではなく、自分の仕事で使う場面をイメージしながら、少しずつ「使える英語」を増やしていきましょう。
100個のフレーズが少しずつ自分のものになれば、英語で仕事をするときの安心感も大きく変わってきます。
オンライン英会話で実際に話す練習もしてみよう
ビジネス英語のフレーズを覚えるだけでなく、実際に英語を話す練習をしたい方は、オンライン英会話を活用するのもおすすめです。
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参考サイト(外部リンク)
- BBC Learning English(無料でビジネス英語や文法を学べます。)
- Cambridge Dictionary(英単語の意味・発音・例文を確認できます。)
- Merriam-Webster Dictionary(アメリカ英語の辞書として定番です。)
- British Council LearnEnglish(無料教材や練習問題が充実しています。)


